こうざんこう やまたびかい_____________
好山好山旅会 入会のご案内

体験山行 歓迎


入会を希望される方あるいは体験山行を希望される方
 に メールはこちらメールください。

好山好山旅会(こうざんこう やまたびかい)は平成23年に創立30周年を迎えました。
会員は50名以内、男女比は半々、年齢は40歳〜70歳代、平均は60代前半です。
入会されると例会案内が実施日の1〜2ヶ月前に送付されてきます。
その例会案内を見て、例会担当者に電話やメール等で申し込めばOKです。
1回の山行参加者は3人〜15人、平均は9人です。 →平成26年実績

当会の特徴は、街なかでの例会や集会がないことです。
集会は年2回の役員会だけです。

でも、山行では賑やかで和気藹々としています。
会員住所は東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、茨城県、愛知県と広範囲です。
年会費は4,800円です。スポーツ安全保険(C区分 1,850円)に加入します。

今年の 山行計画 は、こちら にあります。
過去の 山行実施報告 は、こちら にあります。

好山好山旅会はこんな会←詳しくはここをクリック

スポーツ安全保険について(←クリック)




入会を希望される方は募集担当者へ入会申込書を送っていただく必要があります。
送り先の募集担当者の氏名と住所はメールまたは電話、FAXにてお知らせします。

★ このページから入会申込書をダウンロードできる方は、用紙を印刷し、必要事項を記入の上、募集担当者に郵送してください。

★ このページから入会申込書をダウンロードできない方は、80円切手を同封のうえ、募集担当者に入会希望と手紙をお出しください。
  募集担当者が入会申込書等をお送りしますので、用紙に必要事項を記入の上、募集担当者に郵送してください。



下記をクリックするとPDFファイルが開きます。
ダウンロードは、右クリックし「対象フアィルを保存」を選択してください。

入会のご案内書
入会申込書
山行の基準について
例会山行について
当会の規約書

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。
下のアイコンをクリックし、無料配布されているAdobe Readerをダウンロードし、インストールしてください。

(注:接続回線の状況によっては時間がかかる場合があります。)




会員の住所の分布割合    
住所 割合
東京都30%
埼玉県24%
神奈川県15%
千葉県17%
茨城県4%
愛知県4%
大阪府2%
奈良県2%


会員の性別の分布割合    
性別 割合
男性50%
女性50%


会員の年齢の分布割合    
年齢 割合
40代2%
50代7%
60代72%
70代19%
※ 入会時の年齢は全員が40代〜60代です。
 また、10年以上在籍の方が43%です。
    20年以上在籍の方が20%です。





スポーツ安全保険について  
 当会が加入している保険料1,850円(年額、以下同)のスポーツ安全保険は、日本国内での団体の活動中及び往復中に事故により被った傷害(日射・熱射病及び細菌性・ウイルス性食中毒を含む。)による死亡、後遺障害、入院、手術、通院を補償します。ちなみに死亡保険金は2000万円です。脳卒中、心不全等の疾病の場合は160万円の見舞金がでます。
 したがって、救難は含まれておりません。救難についても保険に入りたい方は個人でお願いします。

 日本山岳協会共済会の山岳遭難・捜索保険は、行程中の事故に被った傷害(日射・熱射病及び細菌性・ウイルス性食中毒は含まない。)による死亡、後遺障害、入院、手術、通院が補償されます。また、遭難捜索費用(山岳登はんコース)あるいは救援者費用等(軽登山コース)が補償されます。ちなみに死亡保険金は100〜500万円です。保険料は山岳登はんコースが6,450〜17,570円、軽登山コースが2,140円と5,470円です(別途、会費1,000円)。 なお、脳卒中、心不全等の疾病はもとよりそれらに起因する事故の場合の保険金は支払われません。高山病の場合も保険金は支払われません。

 両者の保険の性質は大きく異なっています。重複する部分は少ないと言えます。複数の保険に入っていれば、それぞれの保険から補償が受けられますので、ダブッていても無駄というわけではありません。

 救難補償を中心とした山岳保険との違いがご理解できましたでしょうか。補償の対象となる事故は山岳保険の軽登山の区分がスポーツ保険のC区分とほぼ同じだと思います。年2,140円の山岳保険・軽登山コースでは死亡・後遺障害補償はわずか150万円です。(ちなみに救援者費用は300万円です。入院保険額2000円/日)

 スポーツ保険のC区分は死亡補償2,000万円、後遺障害補償3,000万円です。入院保険額も4,000円/日と2倍です。会のメンバーの山行も事前に会長に届けでておけば、会の管理下の団体活動とみなされ補償対象となります。往復中の事故も補償対象です。

 スポーツ安全保険の支払い対象事故についての質問と回答は次の通りです。

財団法人 スポーツ安全保険協会  保険内容説明

 スポーツ安全保険の支払い対象事故についての質問

 スポーツ安全保険の支払い対象事故についての回答

 スポーツ安全保険の支払い対象事故についての回答 その2

 山岳保険(救援・遭難捜索)との比較 (山岳保険は各自加入を推奨)






当会発行の 月刊紙 会報「山旅」と 不定期誌 「山の談話室」のPDFを見ることができます。

月刊紙 会報「山旅」 (PDF)

不定期誌 「山の談話室」 (PDF)




平成11年から21年までの山行記録集
別窓が開きます。

平成17年から27年までの山行計画書


平成17年 山行計画書

平成18年 山行計画書

平成19年 山行計画書

平成20年 山行計画書

平成21年 山行計画書

平成22年 山行計画書

平成23年 山行計画書

平成24年 山行計画書

平成25年 山行計画書

平成26年 山行計画書

平成27年 山行計画書